足をついてもいいやんか

のんびり、休憩しながらですよ

監視されるトイレ

どうも、ichigoyoukanです。

最近トイレに行くと必ずと言っていいほど末っ子がついてきて一緒に入ろうとします。

※トイレの話なので気分を害される恐れがあります。嫌いな方はここで引き返すことをお勧めします。

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家のトイレの監視

末っ子は僕がトイレに行きそうな気配がすると、ついて回るようになります。

そして、トイレに入ると必ず入ってきます。

そして、どうぞどうぞと促す様に見つめてくるのです。

出るように促す

トイレは大人からすると極めてプライベートな行為であり、ほかの誰かに見られながらする行為ではありません。

なので、出るように促します。

しかし、トイレを知る前、練習している最中の子どもからするとトイレは一緒に入るものという認識なのかもしれません。

なので、出るように促すと怒られます。

それでも出しますが、出して鍵を閉めると扉をガンガンと叩くこともありどうしたもんかと。

終わってからの確認

で、トイレを終えて出ると、トイレの近くで待っており、「出た?ちっち?うんち?でた?」と確認されます。

真ん中の子がトイレトレーニング終盤で、トイレの事を聞かれたり、うんちの報告している姿を見ているので、それが自然だと思っているのでしょう。

もしかしたら末っ子からしたらパパはトイレトレーニングの対象者と思われているのかもしれません。

外(お店など)のトイレの監視

外でも監視されます。

しかし外の場合、末っ子は3歳なのでトイレの外で待っていてとも言えず、自然と一緒に入るわけです。

家では僕はどちらも座ってするのですが、外では小の時は小便器を使います。

すると、もうこれでもかというくらい観察されそうになるのでなるべく便器にくっついて用を足すようにしていました。

まさかの

そんなことをしているうちに末っ子は股の間から確認するという暴挙を取るようになりました。

いやもう、ほかの人から見てもおかしいし、飛沫とかかかったらどうするのと無理にでも排尿と末っ子の暴挙を止めてどうしたものかと考えました。

その結果、肩車しながら用を足すというアクロバティックな状態に落ち着きました。


よく考えるととても危ないなぁと思います。しかし、途中で排尿を止めるという、妙に危機迫った状態であったので通常の思考状態ではなかったのだと思います。

長男次男は男の子だからか、そこまで見てこないんですけどね。末っ子は女の子だからかなぁ・・?