足をついてもいいやんか

のんびり、休憩しながらですよ

おならが耐えられない!という時に思いついた妄想話。

どうも、いちごようかんです。

今日は、誰でも直面すると思う問題だとおもうのですが、あまりキレイではないおはなしなので 嫌な方は戻られることをおすすめします。

なんかお腹がよく動くなぁっていう日

食べたものが悪いのか、それともいいのか。もしかしたら体調が悪いのかはたまたいいのか。

よくわからないんですがここ数日おならがよく出るんです。

しかも結構匂いのきついやつ。

匂いのしないような感じのものなら 気づかれないように音もなくさり気なく放ってしまって何気ない顔をしていればいいのですが、匂いのあるものはどうしようもない。

何故こんな匂いにしたのか

神様というものがいるのであれば、もっといい匂いにしてくれればいいのにと 軽く恨まずにはいられないのですが、ある程度我慢して もう限界というあたりでトイレに行って放つという行為を何度か繰り返しています。

万物役割り有りて

しかし、このおならというやつ日常生活からすると迷惑なやつにもちゃんと役目はあって、腸にたまった老廃物を出口方向へ運ぶという役割りがあるそうです。

なのであまり我慢しすぎて出さないというのも身体に悪そうだなぁと思って、面倒だとは思いつつ定期的にトイレの個室に入りこっそりと放ちだすわけです。

最近の匂い事情

最近は消臭剤とか芳香剤とかすごいですよね。本当に匂いを消してくれたりするものがあったり、洗濯の時に使えば着終わってもまだ匂いを感じることができる製品があったり。まぁアレのお陰で意図せず職場の女性陣から臭いの面で迷惑をかけずにすむと思えばこれも嫁のおかげかと思うのです。

そろそろ製品化、いきましょう!

で、これだけ消臭芳香が発展してるんだからそろそろ作りましょうよ。

おならの臭いを何とかする製品。


今日は調子悪いなぁとか思う日に腰回りにセットしておいて放ってしまったら一気に消臭してくれるような製品を。

満員電車の中でお腹が痛いようと思いながら、必死に次の駅 次の駅と耐えている時にどうしてもお腹の中の圧を下げるために出してしまうめっちゃ臭いの臭いおならの匂いを一瞬で消してしまうような製品を。

ここでポイントなのは、スプレーなど、使ったことがわかる製品であると意味が無いということ。

あくまでも、その人は放屁などしていないというような状況に持っていける製品であることが大事だと思う。

これがその人の尊厳を守るのです。

音はどうする?

しかし、おならには匂いが消えても、消えない問題があります。

音ですね。

これはどうしたらいいものか。

ゆっくり出すと音がしにくいとかその人それぞれの経験によるコツが有ると思います。これの情報を集約し調子の悪いときにはお尻の放屁する部分に音が出にくくするようなものを作り、それを貼りつけ、音が出ないようにしてさらにそれに匂いを消臭してくれるような者と合体させて製品化させてみてはどうだろうか。

製品化したらCMはもちろんあの人に!

どうもお腹の調子が悪いなぁと言う日に貼る、おならが出る部分に貼りつける絆創膏的な感じのもの。


どこかの○○製薬あたりが作ってくれるんじゃないかと信じています。


え、だってこれ、結構みんな困っているでしょ?

で、つくってくれたら、めっちゃ向かい風の中で歌う歌手をつかってその製品のCMをしてほしいな。

冬のせいで温めあってる時にお腹が冷えても大丈夫!みたいな感じで。吹雪の中で。


あ、吹雪の中なら使い捨てカイロのCMしてる人もありかも。

まとめ

いや、今日ほんとにお腹の調子悪くてどうしようもないくらいなんですよね。

おならばっかりでるんです。そういう時にガスを止める薬はあるけど、そういえばおならにも役目はあるみたいなこと思い出して今感じに仕上がりました。