足をついてもいいやんか

のんびり、休憩しながらですよ

写真に引き出された思い出

どうもいちごようかんです。

今日は何も更新することを思いつかないなぁと思いながら、Googleフォトを一番古いものから見ていたら、色々と思い出しながらみることができました。

たまにはこういうのもいいかなぁと、気になった写真とそれにまつわるエピソードを記事にしたいと思います。

前職のトラックドライバー時代


早速よくわからん写真だと思いますが、僕は今の仕事をする前は大型トラックに乗って運送業に従事していました。

その時に乗っていたトラックの前輪の足回りの写真ですね。雨の中を走行した後なのか濡れている状態ですが、点検のためのぞいて、何か不都合があったのか写真にでも残していたのでしょうか。

今の仕事とは落ち着いて仕事ができますが、この時は命の危険を感じることもあったり、肉体労働でかなりハードなことをしたこともありましたね。

今思い出してもよくやってたなぁと思います。

あ、運送業自体が悪いわけじゃなくて、多分会社の体質です。



で、2枚目。

まぁ、この仕事、きついばっかりでいいことなしかというとそうでもなくて。

色々な場所をみることができました。色々なところで美味しいものを食べることができました。色々な場所に行かせてもらえました。

よかったこともありましたね。

そんな中で、印象に残った風景を写真に残したうちの一枚ですね。

真っ直ぐに伸びる道と青空。田植えの終わったばかりを想像させる田んぼ。すごく希望感が持てる写真じゃないかなぁと自分では思っています。

昔飼ってた犬


昔飼っていた愛犬くんです。

少し前に亡くなってしまいましたが、とても懐いて、前職を辞めてから実家に戻ってからは部屋で一緒に過ごしていました。

ケージに入れられるのが嫌でハウスと言われると、ベッドの下に入るなどの抵抗を毎回していたなぁと思い出します。

で、無理やり入れようとして噛まれる。……あれ、懐かれてたのかな?

まぁ、可愛い愛犬でした。

写真は何か檻の中に入れられているような状態に見えますが、鉄製のケージ柵で作られたお手製の柵に区切られた空間で結構自由に過ごしていました。日中はそこで過ごしていてそこを撮った写真です。

庭にいたトカゲっぽいやつ


なぜ、こんなものを撮ったのかと聞かれれば、なぜでしょうかねぇと答えるしかないような一枚なのですが。

鱗まで綺麗に撮れているなぁと改めてみると何か躍動感を感じるなかなかいい写真じゃないかと自分で自分を褒めているような感じで出してきて見ました。

多分、そこらへんにいるカナヘビという種類の生き物だと思います。

全く別の個体を長男くんが熱心に育てているはず。冬はどうするつもりなんだろう?

まとめ

古いアルバムをみるような感覚で古い写真を見ていると思い出すことも色々あるなぁと感じつつ、これをそのまま感じたままにしているとまた忘れてそのままになってしまうと思い記事にしてみようという感じでして見ました。

特にそれぞれの写真が僕以外の人に何かを感じる写真ではないかもしれませんが、もし何かを感じていただけたら嬉しいかなと思います。