足をついてもいいやんか

のんびり、休憩しながらですよ

MacBook ProにぴったりとあうUSBハブを買いました。

タイトルだと少し意味不明だと思うので写真で説明しようと思います。

こういうやつです。

で、これを買っただけならこれで話は終わりなんですが、実は軽く人柱を行いました。

Amazonで同じような商品どれをみても、MacBook Pro 2019に対応とは書いてなかったからです。

因みに買った商品はコレ。
https://amzn.to/2z9TTBn

MacBook Proの横に付いているUSB-Cポート(Thunderbolt3)2つに刺すタイプのUSBハブです。

これの2019対応と書いてなかったことの何が怖かったかというと、もし、USBポートの位置が変更されていたら刺さらなくなるという事になるからです。

でも、まぁ写真で見てもらえばわかるように、刺さったのでよかったです。使用できています。

そういうわけで、MacBook ProMacBook AirのサイドについてあるUSB-Cポートの位置は2019でも変更されておらず、このタイプのUSBハブは使えるようですね。

昨日の通院に対して思うこと

通院から一日経って、疲れも少し癒えてきて考えも落ち着いてきたのと、落ち着いて考えることができたので少し書いていきたいと思います。

まず、通院前の状況についてはこのブログの記事を少し遡ってもらえればわかっていただけると思うのですが、躁から軽躁。そんな状態でした。

この事については、ドクターに「この2週間どうでしたか」と聞かれた時にドクターは腕を波打つようなジェスチャーをされていましたが、首を振りずっと「ずっと躁でした」とこちらから言って見た所、少し驚かれていましたので少し予想外だったのかもしれません。

その事が、昨日書いた「前回の鬱状態がバイオリズム的なものでなく、心因性のものに起因していたと思われることからもう少し休んでも(休養を取っても)良かったかもしれないですねという」というドクターの発言に繋がっていったのではないかと思います。

が、しかしですね。そんなに休養ばかりとってもいられないというのが現状でして。
働かぬもの食うべからずの世界。休めば休んだ分だけお給料が減ってしまいます。(まだ有給が0のまま)
なのでさらに休養というわけには行かなかったのです。

で、今回の治療方針としては、エビリファイを3mgから6mgへと一気に倍増(6mg自体は冬ごろ飲んでいたので経験はある)させて、躁から軽躁となっている現状から鬱状態へと持っていく事をしましょうということをドクターから提案があり僕もそれに対しては同意しました。

正直、躁状態である事にそろそろ疲れている(精神的に?ちょっとこの疲れているという感覚も不思議な感じがするのですが。躁状態が続いている事に対して不安を感じているのかもしれません)状態になってきており、いつもの軽い鬱状態へとそろそろ戻りたいという欲求が出てきていました。

また、ドクターには特に言っていませんがどうも躁や軽躁の時は定時薬は一応ちゃんと飲むのですが、睡眠薬などの眠前薬をあまり飲もうとしない傾向があるので睡眠が上手く取れていない事が多かったのです。この事も本当は言えばよかったのですがいうのを忘れていました。

頓服薬も同じようにあまり使おうとしないので、今回の通院後はこの頓服薬と眠前薬の使い方をしっかりと使うという事が課題かなと思います。

で、早速眠前薬をしっかりと飲んで寝たのですが、夜に起きたので頓服を服用して(頓服もエビリファイですが)再び睡眠する事ができました。

朝起きてみて、少し気分が落ち気味かなと思わなくもないですが、起きている時間自体は目覚ましよりも10分ほど前。躁状態が改善されてきているというよりも睡眠薬の薬が切れて起きたという感じの起き方だと思います。

そんなわけで、昨日の通院での言われた事などを自分なりに整理して、実際の生活ではどう言った事が必要かに落とし込んでみました。

次の2週間、実行できるかな。少し不安です。

8月20日 通院

自分の記録的なものです。

診察前から躁状態と思われる。この状態は、前回の診察の8月3日の数日前から続いている。
8月16日にノートパソコンを買うなどの行動に表れている。

診察
躁状態が続いているため、エビリファイを増量し、次回の通院である9月3日まで6mgにして様子を見ることとなる。

ドクターより前回の鬱状態がバイオリズム的なものでなく、心因性のものに起因していたと思われることからもう少し休んでも(休養を取っても)良かったかもしれないですねという話がある。

ストレスのはけ口にブログは使えるのかどうかという主題にしておく

双極性感情障害は治る(寛解する)のか

出だしから既に飛ばし気味の感じがします。

結論を言います。ただ、僕の思っている結論で言いますが、他の人がどう思ってるかは知りませんし、あくまでも僕個人の意見としてこの結論や記事を読み進めて頂けたらと思います。

あと、僕はただの一患者です。医療関係者ではありませんので本当に個人の考え、感覚を語るだけです。

その上で、結論としては双極性感情障害に治る、寛解すると言うことはないと思っています。

基本的に気分安定薬で躁と鬱の波を抑えるだけ抑え、抑えきれない部分は他の薬を使っていくと言う感じなのではないかと思っています。

何故、こんなことを突然書き始めたかというと、最近自分の周りから、長く通院しているけれどもまだ治らないのかと言われたり、休職したことに対して嫌味のようなことを言われたりすることがあったからです。その言ってきた人には病名を教えていないので当然と言えば当然なんですが(うつ病ということにしている)、なんとなく釈然としない感情が自分の中に沸き立ったのでこんな出だしで記事を書いてストレス発散しようとしているのです。

というか、ストレスの発散になってるのかな。自分の現状を再確認しているだけのような気もしますが。

自暴自棄になっているという感じでしょうかね。似ているところで言えば。

ただ、僕はドクターからお酒は止められているし、現在禁煙中ですし、大きな声を出せば嫁に集合住宅での迷惑行為について甘く考えすぎだと怒られ、自傷をすればおそらくまた仕事に支障が出るでしょう。バレなければ大丈夫だと思うかもしれませんが現在軽躁なので喋りたくて仕方ない状態で黙ってることなんてできないと思います。

そんな感じでストレスの発散が結構限られているような気がするのです。

そんなストレスの発散方法の一つにお金を使うことがありますが、前回の記事で書いたように、MacBook Proを買ってしまうという暴挙に出てしまいました。

これも躁、あるいは軽躁状態からしてしまったことだと思いますが、カードの上限金額をあげるという手法を思いつきすぐに申請をして、次の日の夕方に限度額が上がったことを確認したらすぐにネットからMBPを注文して店舗に取りに行くことにしていました。

自分でもここまでよくやったなと思います。ただ、まだ反省しているとか後悔しているとかがないので鬱状態にはなってないなぁと自認しています。

しかし、こんなストレスの発散を続けていれば破産してしまいます。MBPのエントリーモデルとは言えそれなりにはしたわけですし。

なので、文字にしてストレスの発散ができないかと思い、こんな文章を書いています。

ちょうどMBPという新しい書けるものがあるわけですし。


ここまで書いて少しスッキリしたような気がしないでもないです。


…さてここまで色々と書きました。

わかっていただけていると思いますが、MacBook Pro。勢いで買ってます。

MBPを持っているというという所有欲とかただ、新しいものが欲しかっただけだとか、理由はそんなもんです。

そこに双極性障害が乗っかって勢い付いただけなのです。

なので何に使うとか、どう使うとかあまり考えなく買ってしまいました。

手放すという選択肢はあまり取りたくありません。所有欲がなくなってしまいます。

なので必死に使い道を考えるしかありません。


嫁や家族には動画の編集などで使うんだよとか色々といっていますが、正直言って動画の編集はiMacの方がやりやすいですしあまり理由にはなりません。

まぁ、買ってみないと分からなかった点でもありますが。

そんな感じで、持て余している感がやっと打ち明けられてホッとしている状態です。ふぅ。


で、今日の主題はMacBook Proをどう使えばいいのか考える。です。導入が長いですね。


まぁ、普通のノートパソコンとして文字打ちとして使うことは決定しています。今もMBPで書いてますしね。

あと、iMacだとどうしても自室に篭ってしまうことになりますが、MBPだとリビングで作業ができます。そういう使い方もできますね。

今日は突然の大雨と雷雨がありましたが、iMacが雷の影響で停電したのですが、再起動が結構手間取りまして一瞬壊れたかと思いました。

そういう時に同じMacのシステムであるMBPがあれば予備機としての役割を持つことができますね。


と考えると結構色々と役割ありますね。MBP。

どうでしょう、皆さんはこんな感じで持て余しているということはないですかね。パソコンとかノートパソコンを。


まぁ、これからも使い道は増えていくかもしれませんし、後悔なんてする必要ないですよね。

と文章にしていくと自分がいかに衝動的にMacBook Proを購入したのか客観的に見れてしまい、やっぱり躁が入ってるんだなぁということがよくわかります。

で、明日通院なので、この状態をドクターに説明しなければなりません。

ついでなので、MacBook Proで文章にして持って行きましょうか。毎回通院時に作る文章をMBPで作る。これも大事な役割ですね。

今まではiPhoneiMacで作っていたのですが、MBPを使うことにしましょう。


そんなわけで、いくつかの使い道を思いついたのでこの記事はおしまいです。

で、最初に書きましたが、これはあくまでも双極性障害の一患者の考えや感覚であり、他の方がどのように考えられているかはそれぞれ違うと思います。

双極性障害のみんながみんなこんな感じというわけではないと思いますので、そこだけよろしくお願いします。

MacBook Proを買いました。

タイトルの通り、MacBook Proを買いました。

13inch SSD128GB のMacBook Proの中ではエントリーモデルに入るものです。

開けてみてどんな感じなのかなぁとMacBookを開けてみると開けるだけで起動し始めました。

ちょっと驚きました。

本体外側にスイッチ類がないんですね。

その代わりに、パソコンを開いたら起動するみたいですね。

まだ使い初めなんでちょっとよくわからない部分もあるのですが、iMacを使っているのでなんとなくMacはこんな感じだろうという感じで触っています。

キータッチは少し不思議な感じです。少し慣れが必要かなという感じのキータッチ感ですね。

ブラウジングや文字打ちなどの通常使いには十分なスペックがあると感じます。

Final Cut Pro Xなどはこれから入れて使い勝手を見ていく予定。

スペック的にはiMacの方が良いはずだから、基本iMacで作業するけれども、気分転換や動画の移動などにはMacBook Proは積極的に使っていきたいと思っています。

Touch Barは今までなら設定画面やタスクトレイ?のあたりで調整しなければならなかったものがすぐそこで調整できて結構便利だなぁという印象を今の所持っています。

何気に便利なのが、バックライト付きキーボード。夜、電気を消した後でもキーが打ちやすいというのは自分の環境ではありがたいのです。


とりあえず、さらっと使ってみて出てきた感想としてはこんな感じ。これから使い込んでみて、どう思うのか楽しみなノートパソコンです。

双極性障害をコントロールする?うまく付き合っていく?

1週間ほど前に躁転してどんどんと躁がひどくなってきているようだ。

昨晩は躁状態を抑えるのにすごく大変だった。

僕の場合は躁状態になるとイライラしたり焦燥感を強く感じたりすることが多い。

結局昨日の晩はイライラや焦燥感から、大声を出したくなったり服を破ったりした。

こういった不穏な状態の時のために出されている頓服も一日の限度量である3錠全て使いなんとか眠ることができた。


こうなってきて不安なのは、仕事ができる状態なのかどうかだ。

鬱状態のときのように動けないとかそういったことであれば、あまり良くないが休んでしまえば良い。

しかし躁状態は動けてしまうためそういうふうには行かない。

イライラしたり焦燥感から仕事に支障が出てしまわないかが怖い。

しかも僕の仕事は対人援助だ。もし、イライラなどから援助対象者に怒鳴ってしまったり、虐待と呼ばれるような状態を行ってしまってはそれは仕事ができているとは言えない状態になってしまう。

もちろん、イライラしているなどの自覚が出た時にすぐに頓服を使うように意識はしていくが、躁状態のときはどうも頓服のことを忘れがちになってしまうようで、昨日も頓服を使ったのは本当に最後の手段かのように使っていた。

頓服は最後の手段ではなくコントロールのための手段であるはずなのに。


なぜ、このようなことになってしまっているのか。

僕が双極性障害となってからまだ病歴が浅くコントロールの術をあまりしらないからなのか。

一生付き合っていかなければいけない病気であるわけだから、やはりコントロールできなければやっていけないと思う。

世の中にはうまくコントロールしている人もいるようだ。しかし僕はまだ上手くコントロールできていない。

どのようにすればコントロールできるだろうか。やっぱり頓服くらいしかないんだろうか。

コントロールするというよりもうまく付き合っていくという考え方が正しいのだろうか。


結局の所、自分でできることと言えば規則正しい生活リズムと頓服を適切なタイミングで飲むことくらい。

あとは、通院をちゃんと行ってドクターとしっかりと話しをして服薬調整を行っていくこと何でしょうね。

そうやって、病気とうまく付き合っていく。躁と鬱のピークをなるべく低く抑えていくこと。

これに尽きるのかなぁと思いました。

生活を介護するということ

僕は今、生活介護の部署で働いています。担当は通所ですが、入所されている方の介助を行うこともあります。

そんな中で今日、あることがありました。

食事介助が終わった後、5分程度経ってから利用者さんからゴホッという音がしたため何か変だなと思い見に行ったら、喉に何かが詰まったのか呼吸ができずに唇がチアノーゼを起こしていたのです。

すぐに背部叩打法による詰まりの除去を試みたのですが、どんどんと悪くなる唇や顔色、そして目から涙を流しながらもがく姿。

頭をよぎったのはこのまま目の前でこの人は死んでしまうのではないかということ。

なんとかその場はことなきを得て利用者の方も無事でした。

介護福祉士を取ってから「介護」自体は5年近くしていなかったためこういう経験は初めてでした。


生活介護。名前の通り日常生活で困難なことを介助し、また危険から護っていく。

それがどんなに難しいことか、今日ほど思い知らされた日はありませんでした。

健常であればなんてことはない日常でも高齢であったり、障害があったりすれば危険な場面となったりする。

食事を摂るという当たり前のことが死に直結する可能性だってあるのだと改めて認識した日でした。


で、こう行ったことがあると、この仕事自分に向いているのかなと思ったりしてしまっています。

正直、この人このまま死ぬのかもと思った時、次に何思ったのかというと自分の身の保身です。

このまま詰まりが取れずに事故になってしまえば自分の責任となってしまう。そんなことを思い浮かべてしまいました。


他人を介護していい人間なのかなぁと自分自身の資質を疑問視してしまいますね。

そんなことを感じた1日でした。

施設長との面談

昨日の記事の休職のことについて、今日、施設長から呼び出され話をしました。

内容としては
・勝手に休職から復帰するな
・行事担当とはいえ、一人でやってるわけではないので、それほど考え込んだり抱え込む必要はない。
・ほぼ、行事担当として、準備の仕事はやりきれていたので、それは強みにして欲しい。
・行事は大小色々あるのでそれらから全て外れるのは難しい。
・対人援助職がこれからも続けられるのか。続けられない場合、最悪事務職や環境整備職(用は雑用)などへの配置転換くらいしか配慮できなくなる。

などの話がありました。

まず、勝手に休職から復帰するなというところですが、休職時、施設長がお休みで翌日電話をするはずだったのですが、その翌日も体調不良で施設長お休みされたようで伝達を受けた職員から、診断書で自宅療養は日曜日までだったので、月曜日は体調が悪ければ電話をして休んでくださいとだけ連絡を受けていたので月曜日なんとか出勤できたので行っただけだったのですが、ダメだったようです。反論などはしませんでしたが、少し腑に落ちません。

次の行事担当とはいえってところですが、自分の担当しているところでフラッシュバックが起きたわけではなく過去の別の行事でのことが原因であり、自分のやるべきことはやっていたと思っていたので、正直原因の把握をきっちりとはしてもらえていないなぁと思うところです。

で、その次。きっちりとこなしていましたよ。失敗したくなかったし。
というか、これくらいのことはできるんです。

その次の行事全てから外れるのは難しいという部分なんですが、それは難しいということは理解していますし、外れるつもりもないのですが、ストレスさえ掛からなければ大丈夫なんですよって思いながら聞いていました。

ここまで、思い返すとどうも話がすれ違っているなぁと今更ながら思います。
しかし、僕自身が目上の人などにうまく喋ることができないのでどうしてもうまく伝えられないでいます。

最後の対人援助職をこれからも続けられるのかどうかというところなんですが、どうも、職業人としての資質というよりも正規職員としての安定性に欠けていると言われているように感じました。感じましたというかそう思われているのでしょう。

事務職や環境整備職という言葉が出てきている時点で支援員としてギリギリのラインだぞという警告なのかなと受け取りました。

そういうわけで当面、休職しないようにぼちぼちとやって行きたいところだったのですが、来週から自分の苦手とする電話を使った仕事を追加されることが決まりました。

そういうわけで、職場が僕に対してどうしたいのかがよくわからなくなってきました。

ちょっと心が荒んできているような感覚です。

最近あったこと。と考えたこと。

久しぶりの更新になります。

色々とありましたが、大きな出来事といえば1週間とちょっと、仕事を休職しました。

理由は急性ストレス反応からの鬱状態の悪化。

主な原因はとある行事の担当者となっていたのですが、過去の行事での失敗したことが突然思い出されたりしてつらい気分となり、鬱状態が悪化していきました。

その状態になってから、定期受診ではないタイミングで病院を受診し、ドクターからその行事が直近であることや症状からその行事から離れたほうがいいということを言われ、その日からその行事が終わる翌日までの自宅療養が必要との診断書を出してもらうことになりました。

職場に診断書を提出し、最低限の引き継ぎを行い休職に入りましたが、休職に入った途端、過去の失敗が思い出されるといったことはなくなりました。その代わりに、行事を担当していた他の人やその他の職場の人へ迷惑をかけているということへの罪悪感が出てきました。

それからは鬱状態と混合状態を繰り返すような感じでした。

その時の考えかたは常にマイナス思考で、どのような些細なことでも悪い意味に捉えたり自分に価値がないような方向に考えるようになったりしていました。

例えば、鬱の過眠からベッドで横になっていてふと目が覚めて、ぼぉっとしていたとき。たまたま妻が様子を見に戸を開け、僕が寝ていると思いそのまま扉を締めました。それだけで僕は家庭には必要のない人間で妻からも必要とされなくなった。夫としての価値もない。そう考えてしまいました。そしてそのまま家を出て気の済むまで彷徨うようにショッピングモールにいました。

家に帰り翌日から仕事への復帰だったためなんとか風呂へ入り仕事をしなければと思っているうちに、今度は眠れなくなりました。鬱からくる不眠かと思いましたが、そうではなく、躁転してしまっていたようでした。キッカケはよくわかりませんでしたし、このときはそれほど気分が良いとかそういった事はありませんでした。

2時間の睡眠で職場へ向かい、行事の担当者やその他の迷惑をかけた方へ挨拶へまわり、通常業務へ入り段々と気分がよく、本当に躁になってきていることに気が付きました。

家に帰り2時間の睡眠しかとっていないのにまだまだ元気があり子どもたちと遊んだり妻と話ができたりしました。

このときはどんなことでもプラス思考で考えることができ、どんな困難でも乗り越えていけそうな、そんな気分にさせてくれます。

躁のほうがいろいろと良い事が多いような気もするのですが、あまり進んでしまうとコントロールから外れ、怒りだしたり周りに迷惑をかけてしまうのでこれくらいの軽躁状態で対処するのが良いのだと少ない病歴ですが学んでいますので、次の通院で相談することにしていました。

で、通院しドクターと相談した結果は僕の場合は何かあったときの鬱への落ち方が大きいため、躁状態から戻ってまた鬱が大きく出る可能性が大きいため、やはり軽い鬱でコントロールするほうがいいのではないかとのことでした。

なので、軽い鬱状態との付き合いは今後とも必要となるということです。

軽いマイナス思考が続くことを考えるとあまり気が乗りませんが、病気のコントロールのため必要となると選択肢はありません。
しかし、今回の軽躁状態の時に、あの時にこういう風に感じたんだとか、こういうことだったんだよとか多弁となるついでに妻と話をしていく中で、あまりマイナス思考になりすぎても良くないことや実際はマイナス思考がまずいというよりも、まず、出来事をマイナスな受け止め方をしていることに問題があるのではないかと思うようになりました。

マイナスに捉えるのではなくプラスまでは行かなくてもフラットに物事を受け止める。

妻に扉を閉められたのなら、マイナスに必要ないんだなと受け止めるのではなく、あぁ戸を締めたんだなという受け止め方だけをしておく。

難しいかもしれませんが、そういう風にしていきたいと考えています。

EP-803AからEW-M770TWへ

開梱作業から設置作業、設定は動画にしてみました。

以前はEP-803Aというもうかなり古いプリンターを使っていました。

純正インクを使うとかなり印刷コストがかかるため、互換インクを使いながらの使用でした。

その為か、写真などの色が悪く、思った通りに印刷できないことが増えていました。

そこで、プリンターを買い換えることにしたのですが、条件としてエコタンク搭載型であることと、CDレーベル印刷対応が必要でした。

それに当てはまったのが、EW-M770TWでした。

サイズ感としてはほぼ同じか少し小さくなったかなという感じです。高さは少し高くなりましたが。

使用感としてはプリンターとしては問題なく、以前までなら対応していなかったiPhoneのairprintにも対応しており使い勝手は良くなりました。

写真も綺麗に印刷されるようになりました。
色が正しく出でいるという感じです。

やはり互換インクと純正インクでは少し色味が違うのだなぁと感じさせられました。


ただ一つ、少し不満点をあげるとするならば、排出トレイを出すために操作パネルを必ず斜めにしなければいけないところが、少し面倒だなぁと思いました。

それ以外では両面印刷も最初から付いてますし、良いプリンターだなぁと思います。

残業禁止の文字が診断書から外れました。

先日、通院に行った時に、前回の診断書を出してもらってからどれくらい経っているか確認をしてもらいました。

するとちょうど6ヶ月前に出してもらっていたところでした。

職場から6ヶ月おき程度の感覚で診断書を出してもらうよう言われていたので診断書を出してもらうことにしました。

2ヶ月程度は安定していた状態だったので。

ドクターは最初、そのまま、日勤のみ残業なしの診断書を出しましょうかと提案されました。

しかし、なんとか残業なしは外れないかと言ってみました。できれば日勤のみというのも、と。

ドクターの方はまだ、安定している期間が2ヶ月程度なのでできれば外したくはないのだけれどもと前置きしながら、月の残業時間が30hとかならないですよね?と確認してきました。僕は精々1hとか2hですと返答しました(実際それくらいしかさせてくれない)。ならまぁ、安定しているし残業禁止は外しましょうかと言ってもらうことができました。

次の6ヶ月後で

で、職場からは6ヶ月おきに診断書を提出するようにと言われているわけなので、次の6ヶ月、様子を見て日勤のみという文言を外せるかどうか見てみましょう。ということになりました。

自分としても次の目標ができた感覚でよかったかなぁと思っています。
6ヶ月、安定して仕事をすることができれば日勤のみの文言が外れる。そうすれば今、日勤のみの勤務で他の同僚の方が早出などを引き受けてくれているところに自分も少しは貢献できるなと。

正直、自分の勤務表の日勤の文字が規則的に続いているのと上下の人たちが早出などに不規則に入っているのをみて、迷惑をかけているなぁという感覚があります。

上司にもすいませんという思いがあります。

正直、周りの人にかなり助けられて仕事させてもらえてる状態だなと考えています。

でも、焦らないで行くつもりです

しかし、焦ってまた調子を悪くして欠勤をしたり遅刻や早退をしたりするようになってもいけないと思いますので、ぼちぼちとやって行くつもりです。

アサガオの芽が出始めました

1週間ほど前に植えたアサガオのタネ。

次男くんと一緒に植えたのですが、そのタネが芽を出し始めました。





アサガオの育て方ってどんな感じだったかなぁと思い出しながら、育てていきたいと思います。

小学生の頃は言われるがままに育てていましたが、今は色々と試しながらできますからどういう風になるかは分かりませんが、試行錯誤しながらやっていきたいと思います。

でも、あんまり大きくしないで最終的にはこぢんまりとした感じに仕上げていきたいと思うのですが、そういう風に育てるにはどうすればいいんでしょう。背丈は超えない程度に納めたいなぁと思っています。

とりあえず、しばらくは水やりともう少し大きくなったら支柱を刺すことをしてあげることですね。

母の日の逆襲

母の日。今更ですが過ぎましたよね。

実母にはちゃんと贈り物をしていました。嫁が用意してましたが。

そんな嫁が怒っているのです。私には何もしてくれなかったと。

言い訳

僕の言い分

自分にとって母にあたる人に感謝をする日なのだから、母の日に何かする対象は実母か義母となり、ウチは事情で義母との関係が無いため実母だけでいいんじゃ無いか?

対する嫁の返答

そこじゃ無い。その部分を言っているわけでは無い。

もちろん、僕からの何かがあったら嬉しいが母の日で、あなたの母では無いから期待はしていない。実際は母みたいなこともしてる気がするけど。

そうじゃなくて、子供達がまだ小さいんだから自主的に母の日で動けるわけがないのは少し考えれば分かるはず。

そこで、子供達と一緒になって何かして欲しかった。感謝されていると感じさせてくれることをして欲しかったと言っている。

それに対する僕の返答

こども園や小学校でやるんじゃないの?

嫁の返答

今時片親の家庭も多いからやっているところは少ないらしい。実際ウチの子供達は何もしてないでしょ。長男が今までありがとうっていう謎のメッセージをくれたけど小学校6年生で自主的にやれたからくれただけ。とりあえず、そのメッセージには、ではさようならって返しておいたけれども。

僕の返事

長男よ…大事なところでミスったな。

とりあえず、悪かったです。いう通りです。来年から気をつけます。

嫁の機嫌

嫁の機嫌は超悪くなった。

では、どうすればよかったのか。

ということがありました。

とはいえ、お小遣い等が潤沢にあればプレゼントでも考えるのですが、残念ながら月にそう大した額はもらえておりません。
そんな中で感謝の気持ちを伝えるにはやっぱり子供達と何か手紙やお絵かきをして、いつもありがとうと伝えるしかなかったのかなと反省中です。

あと、来年から気をつけるではなく今からでもやるべきなのか…と思っておりますが、きっとやったところで子供達からの感謝の気持ちは受け取っても僕からの気持ちは一蹴されるでしょう。うん。

世の中的にはどうなんだろう

少し気になるのですが、世の中の旦那様方は奥様方に母の日ということで特別に何かしているのでしょうか。

僕の考えでは前述したように、母に感謝をする日なのだから嫁には結婚記念日や誕生日でいいんじゃないかと思っているのですがどうなのでしょう。

少し意見をもらいたいところであります。

iPhoneXsで写真をとってみました。

iPhoneXsのカメラでどれくらいの写真が撮れるのか、色々とってみました。

綿毛の一本一本も綺麗に撮れていますし、ボケも入っています。

パノラマで撮ってみました。iPhoneのパノラマって最後まで取らなくても途中まででも止められるって知ってました?

カエルちゃん。ケロケロ。

色の映え方が綺麗だなぁと思って撮りました。

被写体に接近して写すことができればボケなどが入る写真になり、そうでない場合は全体的にボケの少ない写真になる印象です。

パノラマ以外は全て普通の写真モードで撮りました。

ポートレートモードがイマイチ使い方がわかりませんが今度使ってみたいと思います。被写体がいればですが(笑)

玉ねぎの収穫…してしまったけど、ちょっと失敗だった。

先週のことですが、実家の家庭菜園に植えていた玉ねぎを収穫しました。

玉ねぎの部分が土から見えてきていたことと、葉がかなり倒れてきたためそろそろかなと思い抜いてみました。

全てが市販のもののようなサイズ…という訳にはいきませんでしたが、大きいものはそこそこの大きさだと思います。

収穫したものがこんな感じ。

で。

困ったのがここから。

本来は抜いて畑でしばらく干せば良いらしいのですが、あいにく次の日からの天気予報は雨。

なので、この日に本来は抜いてはいけなかったのです。

失敗したなぁと後から思いました。

手順をちゃんと調べて行動しないとダメですね。

とはいえ抜いてしまったものを戻すことはできないので、上の葉を少し残して切り取り、コンテナに入れて置いておくことにしました。

あとは水分が多いと思うので、腐らなければ良いのですがと思うところです。