足をついてもいいやんか

のんびり、休憩しながらですよ

Milkカフェのツイキャスを聞いてみての感想などなど

どうも、いちごようかんです。

いつも読んでくださっている方、ありがとうございます。

今回はMilkカフェといううつ病・双極性障害の方などに向けたコミュニティづくりを行っているところのツイキャスを聞かせていただきました。

その感想などを記事にしたいと思います。

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自分だけではないんだなという思い

まず、リアルのでの知り合いに同じ双極性障害の方はいません。
なので、この病気に関することなどで話をしたりすることは今まで全くなかったことでした。

それが、普段のツイッターや今回のツイキャスを通して、この病気で辛い思いをしているのが自分だけではないこと。
色々な人がそれぞれの思いを持って日々過ごされているんだなぁと感じました。

ツイッター

ツイッターで #Milkカフェをつけて呟き、ゆるい感じでコミュニティを作られているのですが、このゆるさが心地よく感じます。
これは自分の不安症などからあまりガツガツ人に来られることに慣れていない部分もありちょうどいいなぁと思っています。

そして、呟かなくても同じ病気で同じような思いをしていながらも頑張っている人たちや辛いと言っているのを見て自分も頑張ろう。自分だけが辛いんじゃないんだなと思うことができます。

ツイキャス

3名のスタッフさんの方の説明や様々な体験をききそうだよなぁと共感したり、なるほど!と思う部分もあったり。

この病気になってから誰に聞いたらいいのかわからなかったようなことが話題にいっぱい出てきて、とても楽しい時間でした。

休職して社会からはじき出されたような感覚を持っていた自分が久しぶりに同じように感じることや、おやっと思うようなこと、同じ境遇であるからこそ感じることができる一体感。つまり社会に参加できたように感じることができたツイキャスでした。

最後に

Milkカフェのスタッフさんには楽しい時間を過ごさせていただいてありがとうございます。

また、次回のツイキャスが楽しみで仕方ありません。