足をついてもいいやんか

のんびり、休憩しながらですよ

施設長との面談

昨日の記事の休職のことについて、今日、施設長から呼び出され話をしました。

内容としては
・勝手に休職から復帰するな
・行事担当とはいえ、一人でやってるわけではないので、それほど考え込んだり抱え込む必要はない。
・ほぼ、行事担当として、準備の仕事はやりきれていたので、それは強みにして欲しい。
・行事は大小色々あるのでそれらから全て外れるのは難しい。
・対人援助職がこれからも続けられるのか。続けられない場合、最悪事務職や環境整備職(用は雑用)などへの配置転換くらいしか配慮できなくなる。

などの話がありました。

まず、勝手に休職から復帰するなというところですが、休職時、施設長がお休みで翌日電話をするはずだったのですが、その翌日も体調不良で施設長お休みされたようで伝達を受けた職員から、診断書で自宅療養は日曜日までだったので、月曜日は体調が悪ければ電話をして休んでくださいとだけ連絡を受けていたので月曜日なんとか出勤できたので行っただけだったのですが、ダメだったようです。反論などはしませんでしたが、少し腑に落ちません。

次の行事担当とはいえってところですが、自分の担当しているところでフラッシュバックが起きたわけではなく過去の別の行事でのことが原因であり、自分のやるべきことはやっていたと思っていたので、正直原因の把握をきっちりとはしてもらえていないなぁと思うところです。

で、その次。きっちりとこなしていましたよ。失敗したくなかったし。
というか、これくらいのことはできるんです。

その次の行事全てから外れるのは難しいという部分なんですが、それは難しいということは理解していますし、外れるつもりもないのですが、ストレスさえ掛からなければ大丈夫なんですよって思いながら聞いていました。

ここまで、思い返すとどうも話がすれ違っているなぁと今更ながら思います。
しかし、僕自身が目上の人などにうまく喋ることができないのでどうしてもうまく伝えられないでいます。

最後の対人援助職をこれからも続けられるのかどうかというところなんですが、どうも、職業人としての資質というよりも正規職員としての安定性に欠けていると言われているように感じました。感じましたというかそう思われているのでしょう。

事務職や環境整備職という言葉が出てきている時点で支援員としてギリギリのラインだぞという警告なのかなと受け取りました。

そういうわけで当面、休職しないようにぼちぼちとやって行きたいところだったのですが、来週から自分の苦手とする電話を使った仕事を追加されることが決まりました。

そういうわけで、職場が僕に対してどうしたいのかがよくわからなくなってきました。

ちょっと心が荒んできているような感覚です。