足をついてもいいやんか

のんびり、休憩しながらですよ

しっかりとストレスと感じることの大切さ

先日、仕事を休んだという記事を上げました。朝が起きれなくて、徐脈が原因かもという結論で終わらせていたのですが、よくよく考えてみるとApple Watchからの通知がきている時でも朝起きて仕事に行くことができていた時もあるのです。

結構頻繁にApple Watchからの通知というのは出ていたのであまり驚くようなことではなかったのですが、今回は朝起きれないこととタイミングが一致したことから徐脈が原因かもということにしていました。

先に書いたように、Apple Watchから心拍数40を切っているという通知が来ていても朝起きて仕事に行くことができていた時もある訳なので徐脈だけが原因とは限らないのではないかと思うに至りました。

で、今日ふと話をしていた時に最近欠勤が多いのは調子悪いの?(病気のことを知っている別部署の上司の人)と聞かれて改めてなんで調子悪いのか考えてみたところ、先の見通しがうまく立てられていないような感覚があります。

それが不安感を煽り立てているような感覚がありました。その不安感がストレスとなっているような感覚です。

そういう訳で、ここ最近の朝起きれないという不調の原因かも知れないかもと思い原因を取り除くため、先の見通しを仮でもいいので立ててみました。

特に不安なのが入院が予定通りに終わるかどうかと退院後の最初の診察がどこに入ってくるかです。

入院が予定通りに終わるかどうかはもう入院してみて手術してみないことにはわからないことなのでこれは仕方がないとして、退院後の最初の診察がどこに入るのか、これがかなりの問題であることがわかりました。退院後最初の平日は職場で外せないイベントがある日なので休めないのです。この日の診察は必ず外してもらわないといけないことがわかりました。

それから精神科の診察も入れておかないといけない事を忘れていたりと不安感というか、もうやらなきゃいけないことをちゃんとやってなかったという感じでした。

ただ、それらを行うことで少し不安感も抑えられ、先の見通しやしなければいけないことがはっきりとしてきたので、定期的な予定の確認って必要だなぁと思いました。またそれが自分にとってストレスの軽減にもつながっていくことがわかったので良かったです。